2027年2月28日

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東京大学大学院農学生命科学研究科
附属動物医療センター外科系診療科
日本小動物外科専門医
・内科でどれくらい粘っていいの?
・腎瘻は入れた方がいい?
・どこまで自分で治療しよう?紹介を考える場合は?
・術式は何がいいの?
緊急性の高い症例から慢性的な症例など、治療に迷うことが多い猫の尿管結石。
手術の難易度、合併症も多く悩まされます。
本セミナーではそんな悩みを少しでも解消できるように解説していきます。
収録開始時間10:00→9:30に変更となりました
東京都港区芝5丁目26番30号
03-3451-4571
収録観覧ご希望の獣医師・看護師の方は来場専用の事前申込みで当日の収録を無料で観覧できます。
弊社ホームページより事前申込みの上、ご参加ください。
※ 収録観覧にはウェブ受講は含まれません。
※ 会場内の駐車場は使用できません。公共交通機関でのご参加をお願いいたします。
【7月19日(日)撮影スケジュール】
9:30~ 岩田_ VP011 いざという時に役立つ
11:15~ 高橋_ VP009 尿管結石にどこまで手をだすか?
12:45~ お昼休憩
13:30~ 岩田_VP010 デバイスを使いこなす
15:15~ 高橋_ VP008 会陰ヘルニアを深掘り!
※上記撮影時間に関しましては前の収録等で多少前後する場合もございますので予めご了承お願いいたします。
テキスト付き | 受講期間:2026.9/1〜2027.2/28
| 法人・個人会員 | 4,500円(税込4,950円)ご入会はこちら |
| 一般獣医師 | 9,000円(税込9,900円) |